簡保の学資保険を上回る?!

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険, 簡保の学資<その他>, 簡保の学資<比較> | 火曜日 7 4 月 2009 9:50 AM

もう4月になってしまいました!簡保の学資保険、引き伸ばし、引き伸ばしで結局まだ未加入(>_<)
娘も6月で2歳・・・早く簡保の学資保険に決めなくちゃ!と気持ちばかり焦っています。

最近、気になるニュースがありました。
学資保険の市場が激化している、っていう内容。

最近でも派遣切りの話とか、不景気、不景気・・・って聞こえてくる状態なのに、
『不況で収入が減っても、子供にかけるお金は減らしたくない!』
っていうのが今どきの親の気持ちなんですって。
そのニーズに答えるべく保険会社が、学資保険の商品をいろいろ発売しているよう。
満期の払い戻し金が多い貯蓄型の新商品もたくさん出ているんだって!
簡保の学資保険がNo.1だと思っていたけど、返金率だけなら、それをさらに上回るものも出てるとか・・・。
そうなんですか?!簡保で決定だと思っていたのに・・・。ちょっと浮気心が働いてきています。汗

簡保以外もちょっと気になったので、アフラックの新しい学資保険を見てみました。
新商品の満期金の戻り率は業界トップクラスとのこと。例えば契約者が30歳男性、子供が0歳の場合、
18歳まで払込んだ保険金が約269万円、満期の受取総額が300万円で返戻率は111・3%!!
簡保でなくてもこんなに利回りがいいんですね。
最近は元本割れするものも多いと言うのに・・・。

完全に迷ってきました。
簡保の学資保険でほんとにいいのかしら(@_@;)
他の学資保険も新商品出しているみたいだし、チェックはするべきかも・・・。

簡保の学資保険・ちょっと気になること

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険 | 金曜日 6 3 月 2009 10:01 AM

簡保の学資保険と言えば、現在でも非常に人気のある保険のようですね。
ランキングなどでも簡保の学資保険は上位にかかれていたりします。

簡保の学資保険は、教育資金を準備する為の「学資保険」と、
さらに育英年金保険がプラスされている「育英学資」の2種類があります。

でも、簡保の学資保険に加入しようかと思った場合、やっぱり郵便局に行きますよね?
一般の保険会社と比べて、郵便局って結構その地域でしっかりと根付いてしまっているケースが多いので、
つまり、顔なじみの郵便局のカウンターの担当者に、自分のお家のプライバシーがばれちゃうってこと(-_-#)
自分の家庭の収入とか・・・それはちょっとイヤかも・・・。抵抗を感じる人も少なくないでしょうね。

確かに、郵便局に行くと、実際に顔なじみの従業員さんが、なれなれしく話しているのを見たりします。
民営化されてから、なおさらなのかな?高齢者とかは、話しかけられたら喜びそうですけどね~。

簡保の学資保険に加入しようとするなら、やっぱり簡保の人に学資保険の説明をしてもらわないといけないし、
どうしても近くの郵便局に足を運ぶか、簡保の保険外交員の人に合う必要があります。
簡保の学資保険に加入したくても、そんな状況では躊躇してしまいますよね。

でも、そんな方に朗報☆ 簡保には、簡保コールセンターもありますので、そちらを利用をお薦めします。
近くの郵便局を利用したくない場合でも、簡保の学資保険の相談や契約も親切に対応してくれるみたいですよ。

そもそも簡保って?

Posted by 簡保の学資 | 簡保とは? | 木曜日 5 2 月 2009 10:51 AM

今回はそもそもの「簡保」とは?ということについて調べていこうと思います。簡保の学資保険に決めてる私ですが、簡保のことをきちんと知っていないといけないんじゃないかと思ってます。

簡単に言うと「2007年10月1日に実施された郵政民営化以前に、日本政府・日本郵政公社が行っていた生命保険事業のこと。正式名称は「簡易生命保険」であり、通称「簡保(かんぽ)」。民営化前には「Kampo」とローマ字表記することも多かった。簡易生命保険法によって規定されていた。」(参考引用:Wikipedia)ということになりますが、普通の生命保険との違いはなんだったのでしょうか。

簡保は保険加入に際して医師の診断や職業上の制約がなかったため、民間会社の保険への加入が難しいスタントマンなど危険度の高いとされる職業の人でも加入が可能だったこと、また身近に立地する郵便局で申し込みが可能だったため、「簡易保険」つまり「簡保」という名前がついていた。ただし、簡保加入に際する制約が少ない分、契約可能な保険金は一般生命保険に比べて低く抑えられていた。また、加入限度額も年齢により700万円から1,300万円と規定されていた。

2007年10月の郵政三事業の民営化に伴い、2007年初頭から郵便局の簡保の保険営業職員が簡保契約者宅を訪問し「民営化お知らせ活動」と称した周知活動を行っており「今加入しておけば民営化以降も政府保証がつきます」と語って簡保の保険商品を販売、民営化直前の数日間は簡保の駆け込み加入申し込みをする顧客が全国の郵便局で溢れた。

年初の誓い

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険 | 水曜日 7 1 月 2009 11:02 AM

新年あけてしまいましたね。簡保の学資保険の加入半年間延長が今月のはずなので、簡保に勤めている兄に連絡しなきゃと思ってるこのごろです。
半年前は、世の中がこんなに変わってしまうなんておもってもいませんでした。
株価は下がる、不景気で会社がどんどん潰れる、派遣切りなんてのも想像もしていませんでした。
こんな時代だからこそ、自分の身は時分で守る必要があるんじゃないかと思います。保険も無知のままで掛け金払うのはどうかと思います。
も一回簡保の学資保険についてきちんと勉強しておかないといけないですね。

簡単に言うと、簡保の学資保険とは子供(娘)が将来学校に通うための教育資金として貯金をすることを目的とした学資保険のことです。
満期の時期は学費が必要になる次期に合わせて決められて、年齢別に言うと15歳・18歳・22歳に学資保険のお金が受け取ることができて、お祝い金も受け取ることができるというもの。
また教育資金としての目的だけに使用されるのではなく、死亡保険や医療保険も加わった保険のことです。

娘はまだ1歳なので、教育資金といってもまだかかりませんが、将来に備える意味で大切なことだと思います。
年が明けて新鮮な気持ちの今こそ、心新たに心機一転していきたいと思います。簡保についても兄に薦められたからではなく、自分たちできちんと勉強して調べておこうと思います。
掛け金を払うわけなので、それがいくらで満期でいくらもどってくるのか、どんなリスクがあるのか、きちんと払っていけるのかなどチェックしなければならないことがたくさんあるのです。
年初の誓いです。

今年もあと1か月・・・

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険 | 木曜日 4 12 月 2008 10:10 AM

娘が2歳になる前に、将来に備えて学資保険に入ろうと決めています。
兄のすすめで、簡保の学資保険に決めてはあるのですが・・・まだ未加入のままです。
前にも話しましたが、簡保の学資保険について全く無知の私・・・。

保険に入るために、月々の出費を見直しているのです。
家のローン、自動車のローン、食費、光熱費、夫の生命保険、健康保険、主人の小遣い・・・(–;)足りない・・・
どうしても今の生活では、無理があるのです。
一番削れるのは、夫の小遣いになるんだけど、「絶対イヤ!」の一点張りで・・・
たばこが1日2箱なので、これをやめるだけで2万円近く捻出できるんですけどねぇ・・・。

娘の将来のことだから、夫も私もなんとかしたいのはやまやまなんですが、今入っている夫の生命保険の見直しをしてからと思っています。
というのも、今月はボーナスが出るはずなんですけど・・・どーも、夫の歯切れが悪くて、もしかしたら出ないかも!?なんて雰囲気(ーー)
今のご時世、ボーナス出ないぐらいは当たり前なのかもしれないですけど、現実問題厳しいですよねぇ。

やっぱりこんな厳しいご時世だからこそ、娘の教育資金は計画的に準備しないといけないと思います。
簡保の学資保険とは子供(娘)が将来学校に通うための教育資金として貯金をすることを目的とした学資保険のことです。
満期の時期は学費が必要になる時期に合わせて決められて、年齢別に言うと15歳・18歳・22歳に学資保険のお金が受け取ることができて、お祝い金も受け取ることができます。
簡保の学資保険は、学資保険というだけあって教育資金としての目的だけに使用されるのではなく、死亡保険や医療保険も加わった保険となっているので、いろんな生命保険を組み合わせた商品もあるそうです。

簡保の学資保険がそろそろ・・・

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険, 簡保の学資<その他> | 金曜日 7 11 月 2008 10:59 AM

娘が生まれて1歳と半年くらいになりました。
以前申し込んで、加入見合せになってしまった簡保の学資保険なんですが、そろそろ半年経つのでもう一度手続きする予定でいます。
簡保の保険担当の兄に、連絡しなきゃと思ってるんですが、なかなか電話できてないんだけど・・・。
娘は日に日に大きくなって、手もかかるのでついつい他のことがおざなりになってしまってるのかなぁ。

夫のほうは今のところ仕事も順調そうなので安心していますが、不景気の波はウチのダンナの会社にも及んでいるようです。
まだリストラとかいう話は出ていませんが、会社が無くなるなんてことも今の世の中、十分あり得る話ですしね。

そんなことを思うと、娘の教育資金はしっかり計画立てていかなきゃと強く思います。
今のところは簡保の保険担当の兄の関係で、簡保の学資保険を本線にしていますが、いろいろ目移りしてるのも事実です。

少子高齢化が進んで、子供たちが大学進学を考えるころは大学全入が当たり前の世の中だと聞いています。
例え簡保の学資保険で教育資金が用意できると言っても、それで十分というわけではありません。
学資保険が貯蓄型の保険の側面はあっても、しっかり貯金をしていかないと。

主人の収入もこのまま増えない可能性の方が高そうだし、会社がなくなるなんてことになればもっと大変です。
子どもが保育園に入ったら、私もパートに出ようと思っていますが、まだ1,2年先になりそうです。

簡保の学資保険で教育資金のベースは賄えそうなので、それに上乗せする部分をいかに計画的にやっていくか、夫婦でよく話し合おうと思っています。
主人はあまり将来についての真面目な話し合いは苦手みたくて、この話になるとはぐらかすんですが、娘のことだししっかりしないとね。
簡保に限らず、保険会社にはたくさんの学資保険商品があるので、もう少し考えてみようかなぁ・・・。
なんていう風に悩んでるところなのでした。

約款

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資<はじめに> | 火曜日 7 10 月 2008 10:49 AM

2007年6月生まれたちょっぴり小さめの女の子。
今では・・・1年半も経過すると、ちょっぴりパパに似てぐんぐんと大きく成長しています。
すっかり性格もパパに似てきて、しっかりとわがままさんになっています。
子供の成長とは恐ろしく早いものですね。私も年老いていくはずだね!毎日私も子供と一緒に成長させられています。

えっとずっと悩んでいた簡保の学資保険なんですけど、先日ちょっと大掃除をしていた時に、簡保の郵便局の契約の際の約款とやらが出てきた・・・約款とは何ぞや?すこしばかりお勉強してみます。
簡保といえども生命保険に加入する際は、必ず一冊の本を貰います、辞典のような細かい字で書かれてある本で保険金についての説明や給付金を受け取ることについてまでの色々な決めごとや情報を詳しく生命保険の約款として書かれているのです。
約款というのは、契約者と保険会社の間に発生する権利や義務について書かれているもので、もしも契約者がしっかりと読まずに、約款の中身を知らなった理解してないとしても、各保険会社で決められている内容ですから約款によって保険会社は守られています。
保障がどんな時に適応になるのか、また保障はほけんの何割支給されるのかといった細かい事なども含めて、実は約款というのはとても大事なことが沢山書いてあるのです。
契約をした後に渡された約款は必ず目を通して理解しておくべきなんです。
場合によっては少し専門的な言葉も使われている場合がありますので、難しく感じる人もいるかもしれませんそして字も細かいので読みにくいし眠くなりそうな内容です。約款は必ず一通り目を通し、証書と一緒に大切に保管しておくほうがよさそうですよ。

保険重視

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資<その他> | 水曜日 10 9 月 2008 1:47 PM

無料相談で紹介してもらった学資保険でプランが2つあり、今回はその2つ目を紹介します。

◆保険重視の巻
今回は貯蓄性よりも保険を重視した学資保険って方がいいと思います。
子供の成長にあわせて学校に入学する時期に学資金が受け取れるタイプで、契約者となる夫に万が一の場合にも子供が22歳になるまで、養育年金が毎年支払われるそうです。また、貯蓄性の高いプランと一緒で、保険料の払込が免除されます。
貯蓄性のプランと違う点では子供の入院や死亡保障をつけることができるという点です。
簡保の学資保険でも、入院保険特約をつけることは可能なのですがね・・・。
何が違うかといえば同じ入院保険特約がついていたとしても月々の保険料が違うのです。
この(株)京応保険設計という会社のプランの方が3~4千円お得!!
3~4千円の差は大きいですよね?!
しかも、5年ごとの配当金があるのがうれしいじゃないですか!!
なんだか、兄には申し訳ないですが簡保の学資保険を再度見直した方がよさそうです・・・。

貯蓄性重視

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資<その他> | 火曜日 26 8 月 2008 1:29 PM

普通の生命保険などは自ら加入する人なんてほとんどいませんよね?!
大体は誰かに加入を勧められたり、男性の場合は奥さんが万が一の為にと加入することが多いですよね。
しかし、その例外が今までお話してきた「学資保険」
学資といえば小学校・中学校・高校・大学と進学するにつれて必要になってくるのが教育資金。
子供の入学などに合わせて貯金することができるなら、学資保険なんて必要ないのですが・・・。
今回は、前回無料相談で紹介してもらった学資保険のプランを簡単に説明したいと思います。

◆貯蓄性重視の巻
教育資金の中でもかなりのウエイトを占める大学進学にスポットをあてたのが貯蓄性重視の学資保険。
保険料の積み立て期間は10~18年の間で、子供が18歳になった時に一時金を受け取ることができ、契約者となる夫に万が一のことがあっても目標とする積立額の1.6倍ほどの保障を得ることができます。
保険料の払込の期間が満期を迎えた後は、いつ解約しても払い込み保険料の金額よりも必ずプラスになり、貯蓄性の高い学資保険というのがウリとなっています。
学資保険料の積み立て期間中に解約すると払い戻される金額は積み立てた金額よりも低くなります。

学資保険の奥の手

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資<その他> | 金曜日 1 8 月 2008 1:16 PM

簡保の学資保険に加入手続きはしたものの・・・
未だに、簡保の学資以外に良い学資保険はないかなぁ~なんて探しています。(兄には内緒ですが・・・)
将来的なことを考えると簡保の学資保険だけで月々の支払が36,600円(子供二人分として計算)にもなると家計がピンチ!!
夫の給与が大幅にアップしたら話は別ですが・・・。
簡保の学資にももっと格安なプランもあるかもしれませんが・・・。
先日、(株)京応保険設計という会社の学資保険の無料相談があったので早速、相談してみることにしました。
電話での無料相談だったのですが、相手が電話に出るまではすごくドキドキ・・・。
緊張しながら私の拙い説明をとても親切に聞いてくれました。
私の考えは、子供は2人だけと決めているわけじゃないので、1人目から学資保険にそんなにお金をかけたくないことや、入院したときの特約があればベストなこと、出来る限り長期の保険で終身保険が付いているものがあればと思っていたのですが、そんなオイシイ学資保険なんてないだろうっと勝手に判断してしまいました。
また、兄が郵便局に勤めていることもあり、簡保の学資保険に加入手続きしてしまったのですが・・・。
こんな説明というか無理な相談でも、(株)京応保険設計の担当してくださった方は嫌な感じも漂わせないで、2つのプランを提案してくれました。
まだ、はっきりと理解したわけではないので今回はそのプランの説明はまた後日。

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