年初の誓い

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険 | 水曜日 7 1月 2009 11:02:00

新年あけてしまいましたね。簡保の学資保険の加入半年間延長が今月のはずなので、簡保に勤めている兄に連絡しなきゃと思ってるこのごろです。
半年前は、世の中がこんなに変わってしまうなんておもってもいませんでした。
株価は下がる、不景気で会社がどんどん潰れる、派遣切りなんてのも想像もしていませんでした。
こんな時代だからこそ、自分の身は時分で守る必要があるんじゃないかと思います。保険も無知のままで掛け金払うのはどうかと思います。
も一回簡保の学資保険についてきちんと勉強しておかないといけないですね。

簡単に言うと、簡保の学資保険とは子供(娘)が将来学校に通うための教育資金として貯金をすることを目的とした学資保険のことです。
満期の時期は学費が必要になる次期に合わせて決められて、年齢別に言うと15歳・18歳・22歳に学資保険のお金が受け取ることができて、お祝い金も受け取ることができるというもの。
また教育資金としての目的だけに使用されるのではなく、死亡保険や医療保険も加わった保険のことです。

娘はまだ1歳なので、教育資金といってもまだかかりませんが、将来に備える意味で大切なことだと思います。
年が明けて新鮮な気持ちの今こそ、心新たに心機一転していきたいと思います。簡保についても兄に薦められたからではなく、自分たちできちんと勉強して調べておこうと思います。
掛け金を払うわけなので、それがいくらで満期でいくらもどってくるのか、どんなリスクがあるのか、きちんと払っていけるのかなどチェックしなければならないことがたくさんあるのです。
年初の誓いです。

今年もあと1か月・・・

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険 | 木曜日 4 12月 2008 10:10:25

娘が2歳になる前に、将来に備えて学資保険に入ろうと決めています。
兄のすすめで、簡保の学資保険に決めてはあるのですが・・・まだ未加入のままです。
前にも話しましたが、簡保の学資保険について全く無知の私・・・。

保険に入るために、月々の出費を見直しているのです。
家のローン、自動車のローン、食費、光熱費、夫の生命保険、健康保険、主人の小遣い・・・(–;)足りない・・・
どうしても今の生活では、無理があるのです。
一番削れるのは、夫の小遣いになるんだけど、「絶対イヤ!」の一点張りで・・・
たばこが1日2箱なので、これをやめるだけで2万円近く捻出できるんですけどねぇ・・・。

娘の将来のことだから、夫も私もなんとかしたいのはやまやまなんですが、今入っている夫の生命保険の見直しをしてからと思っています。
というのも、今月はボーナスが出るはずなんですけど・・・どーも、夫の歯切れが悪くて、もしかしたら出ないかも!?なんて雰囲気(ーー)
今のご時世、ボーナス出ないぐらいは当たり前なのかもしれないですけど、現実問題厳しいですよねぇ。

やっぱりこんな厳しいご時世だからこそ、娘の教育資金は計画的に準備しないといけないと思います。
簡保の学資保険とは子供(娘)が将来学校に通うための教育資金として貯金をすることを目的とした学資保険のことです。
満期の時期は学費が必要になる時期に合わせて決められて、年齢別に言うと15歳・18歳・22歳に学資保険のお金が受け取ることができて、お祝い金も受け取ることができます。
簡保の学資保険は、学資保険というだけあって教育資金としての目的だけに使用されるのではなく、死亡保険や医療保険も加わった保険となっているので、いろんな生命保険を組み合わせた商品もあるそうです。

簡保の学資保険がそろそろ・・・

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険, 簡保の学資<その他> | 金曜日 7 11月 2008 10:59:39

娘が生まれて1歳と半年くらいになりました。
以前申し込んで、加入見合せになってしまった簡保の学資保険なんですが、そろそろ半年経つのでもう一度手続きする予定でいます。
簡保の保険担当の兄に、連絡しなきゃと思ってるんですが、なかなか電話できてないんだけど・・・。
娘は日に日に大きくなって、手もかかるのでついつい他のことがおざなりになってしまってるのかなぁ。

夫のほうは今のところ仕事も順調そうなので安心していますが、不景気の波はウチのダンナの会社にも及んでいるようです。
まだリストラとかいう話は出ていませんが、会社が無くなるなんてことも今の世の中、十分あり得る話ですしね。

そんなことを思うと、娘の教育資金はしっかり計画立てていかなきゃと強く思います。
今のところは簡保の保険担当の兄の関係で、簡保の学資保険を本線にしていますが、いろいろ目移りしてるのも事実です。

少子高齢化が進んで、子供たちが大学進学を考えるころは大学全入が当たり前の世の中だと聞いています。
例え簡保の学資保険で教育資金が用意できると言っても、それで十分というわけではありません。
学資保険が貯蓄型の保険の側面はあっても、しっかり貯金をしていかないと。

主人の収入もこのまま増えない可能性の方が高そうだし、会社がなくなるなんてことになればもっと大変です。
子どもが保育園に入ったら、私もパートに出ようと思っていますが、まだ1,2年先になりそうです。

簡保の学資保険で教育資金のベースは賄えそうなので、それに上乗せする部分をいかに計画的にやっていくか、夫婦でよく話し合おうと思っています。
主人はあまり将来についての真面目な話し合いは苦手みたくて、この話になるとはぐらかすんですが、娘のことだししっかりしないとね。
簡保に限らず、保険会社にはたくさんの学資保険商品があるので、もう少し考えてみようかなぁ・・・。
なんていう風に悩んでるところなのでした。

簡保の学資保険

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険 | 金曜日 20 6月 2008 15:29:00

正直言うと、簡保の学資保険について全く無知の私。
とりあえず、母や兄が「子供のために早めに簡保の学資保険に加入しておいた方がいい」というものだから、その勢いというか流された感じで簡保の学資保険の手続きをすることになったのです。
夫に簡保の学資保険を理解しろ!といっても、酒とたばこをこよなく愛する夫に「簡保の学資保険を理解せよ!」といっても、そんな難しいことやお金に関することを夫に理解させることはどうやら無理なようです。
兄の言うがまま、簡保の学資保険に記入し手続きが完了!!
これで、娘に万が一のことがあって入院しても大丈夫?!
えっ?!簡保の学資保険っていうだけあって勉強に関することにしか使えないのか?!
兄が何か説明していたのに、適当に聞き流してしまったため再度兄に聞くわけにもいかず・・・。
簡保の学資保険について調べてみることにします。
簡単に言うと、簡保の学資保険とは子供(娘)が将来学校に通うための教育資金として貯金をすることを目的とした学資保険のこと。
満期の時期は学費が必要になる次期に合わせて決められて、年齢別に言うと15歳・18歳・22歳に学資保険のお金が受け取ることができて、お祝い金も受け取ることができるというもの。
簡保の学資保険は、学資保険というだけあって教育資金としての目的だけに使用されるのではなく、死亡保険や医療保険も加わった保険となっているらしく、他にも学資保険という名前だけれど、いろんな生命保険を組み合わせたものも存在しているのだそうです。

簡保の学資保険の勧誘?

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資保険 | 木曜日 12 6月 2008 15:11:54

私には姉1人と兄2人がいます。
それぞれ結婚しているのですが、長男は実家の隣に自分たちの家を建てて住んでいます。

長男は郵便局の当時は外勤をしていました。
外勤とは主に郵便物の配達をしていたのですが、それと同時に保険の勧誘もして歩いていました。
そういわゆる1つの簡保さんです。
郵政が民営化されてからというもの、郵便配達ではなく簡保の保険担当になった兄ですが、娘が生まれることを待っていたかのように、簡保の学資保険の書類を一式そろえて持ってきてくれました。
「(わざと)簡保?学資?何これ?」「えっ?さっそく勧誘?」といちゃもんをつけながらも、いずれ簡保の学資保険に入ろうと思っていたので、早速簡保の学資保険に加入する手続きをすることにしました。
他にも学資保険はあるのだろうけど、分からないときとか兄に聞けばいいかぁ~なんて軽い考えで書類を記入することに!!
しかし、夫の名前で加入するときは、夫が書類を記入しなくちゃいけないみたいで、結局週末まで簡保の学資保険に加入することはお預けとなりました。

本当は、2人目に男の子が生まれたら夫の名前にしようか?という相談も簡保さんである兄に相談していたのですが、2人目が男と決まっているわけじゃあるまいし、どちらでもいいのでは?というアドバイスからとりあえず夫の名前で加入することに決定。
もし、2人目に男の子が生まれた場合契約者名を変更することがきるらいので男の子が生まれたら簡保の学資保険を見直してみようと思います。
って言っても、まだ1人目を出産してから数日しかたっていないのですけどね・・・。
気が早すぎですね!!