貯蓄性重視

Posted by 簡保の学資 | 簡保の学資<その他> | 火曜日 26 8月 2008 13:29:19

普通の生命保険などは自ら加入する人なんてほとんどいませんよね?!
大体は誰かに加入を勧められたり、男性の場合は奥さんが万が一の為にと加入することが多いですよね。
しかし、その例外が今までお話してきた「学資保険」
学資といえば小学校・中学校・高校・大学と進学するにつれて必要になってくるのが教育資金。
子供の入学などに合わせて貯金することができるなら、学資保険なんて必要ないのですが・・・。
今回は、前回無料相談で紹介してもらった学資保険のプランを簡単に説明したいと思います。

◆貯蓄性重視の巻
教育資金の中でもかなりのウエイトを占める大学進学にスポットをあてたのが貯蓄性重視の学資保険。
保険料の積み立て期間は10~18年の間で、子供が18歳になった時に一時金を受け取ることができ、契約者となる夫に万が一のことがあっても目標とする積立額の1.6倍ほどの保障を得ることができます。
保険料の払込の期間が満期を迎えた後は、いつ解約しても払い込み保険料の金額よりも必ずプラスになり、貯蓄性の高い学資保険というのがウリとなっています。
学資保険料の積み立て期間中に解約すると払い戻される金額は積み立てた金額よりも低くなります。

コメント (0)

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

現在コメントフォームは利用できません。